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ちょっと立ち止まって見つけた小さな幸せ
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最近ラーメンズ関連の記事ばかりで申し訳ないです。
リアル嘘と言えば小林賢太郎の得意技。 自らを「嘘が好き」と語り「外雨降ってますから」や「今日をもってラーメンズを解散します」などライブ終了後の挨拶などで、過去様々な嘘をついている。ラーメンズ解散宣言の際は本当に手が込んでおり、泣き出すファンまでいたほど。 で、今回のは嘘なのか事情が変わっただけなのか……。 『TAKE OFF ~ライト3兄弟~』がディスク化 されるそうですwwでもこの作品に関してはディスク化されない予定だったのでは……? この作品は私も学校の文化祭を堂々とサボって千秋楽へ行ってきました(笑) すごく良い作品なのにディス化されないということでずっと「もったいない」と思っていたのですが、先日突然のディスク化情報が。 でも元々ディスク化されないという情報はファンの耳にも入っており、公演後のファン情報でもどの公演にもカメラは見かけなかったということだったのですが。 一体いつ撮ったモノなのでしょうか? まさかディスク化の為だけにわざわざ撮ったわけでもないよな……(笑) まぁ、発売までのんびり待ちます(*´ー`*)゛ お金貯めなきゃww PR
あずまの事について、このブログでもそうですが、専門学生時代もそれほど知られないまま終わってしまったことがあります。
以下ONE PIECE現在の展開ネタバレ有り。 専門学生の頃からラーメンズorドラえもん(終盤はカイジ)などばかり騒いでいましたが、実は私小学生の頃からONE PIECEが大好きです。正直一番好きな作品です。 中学時代はたぶんうるさかったと思うのですが、高校くらいから自分の中で一番であることが当たり前になりそれほど騒がなくなってしまいました。そのせいかたぶん専門学校で私がONE PIECEの大ファンであったことを知ってる友人は0人or1,2人くらいだったのではないでしょうか? で、まぁそれはどうでもいいのですけれど……(いいんかい) やーヤバイですね。展開が(笑) 知る人は知ってる事実ですがONEPIECEのタイトルの中で「○人目」という特別なタイトルがあります。 これは誰かが仲間になった回で必ず使用されているモノです。しかし実は順番がバラバラで、ゾロの「1人目」が来てサンジの「4人目」が来た後にナミの「2人目」が来てるのとか、タイトルの重さや深みを感じますよね。ちなみにウソップの「3人目」がどこへ消えたのかというと、エニエスロビー編でウソップとロビンが戻ってきた回に「3人目と7人目」として使われているんです。 で……ですよ。 ついに出てきたね! タコのはっちゃん!! 待ってたよ! でもまさかこのまま仲間になったりとか……(爆笑) 私敵キャラではダントツではっちゃんが大好きなんですけど仲間になっちゃったら適キャラ枠から外さねばならなくなるのか……そしたらはっちゃんは何番目にすきなキャラクターなんだ……!!(笑) っていうかはっちゃんの登場で理性と食欲の狭間で揺れる船長はどうなんだ(笑) (ゾロとサンジはちゃんと怒ってくれたけど ※理性と食欲=過去のナミの問題と世界一おいしいたこ焼きを作れるはっちゃん) にしてもまたも深みのある問題を提示してきたね、尾田っちはww 私は現在単行本で追っかけてるんでまだそこまで読んでいませんが、場合によっては若干アーロンを憎みきれない展開になってませんか?;; あーそんな問題があったのか、魚人族にも的な。 どうでもいーけどむぎわら一味を恨んでる敵キャラ“デュバル”がアーロンであるかないかの判断はみんな一緒のとこなんですね。わたしもそうでした。 だってアイツ指の間に水かきが無いんだもの(笑) 見た瞬間「ぁ、やっぱりアーロンじゃないのか。っていうか新キャラ?」って感じでした。 まぁデュバルの正体も正体で結局どうしようって展開でしたけどww ある意味二重の意味で不幸な人でした。 次の展開が知りたいです。やはく単行本でないかな? あ、尾田っち50巻 到達おめでとうございます
小林賢太郎って自由人だと思うんですよ。
6月6日にラーメンズの公式サイトへ行ってみましたら、突然リニューアルされていました。 もともとシンプルだったデザインはそのまま引き継がれ白を基調としたラーメンズらしいサイトです。 ただ一点、大きく違ったこと。 それは、小林賢太郎公式サイトがOPENしていたことです。 改めてみるとびっくりすることに小林さんラーメンズを含め全部で6つのユニットなどの活動をしています。 ラーメンズ ……片桐仁とのコントユニット。 NAMIKIBASHI ……小島淳二氏との映像ユニット。代表作『日本の形』。 KKP ……小林賢太郎プロデュース。小林さんが脚本から演出まで務める演劇プロジェクト。最近は自ら出演もしている。 Potunen ……ポツネン。小林賢太郎によるソロパフォーマンス。 大喜利猿 ……升野英知(バカリズム)との大喜利ライブ。書籍も出版されている。 Symmetrys ……田中知之氏とのミュージックパフォーマンス。コントと音楽を組み合わせたオペラ・ミュージック。 以上。 で、ですよ。4月にポツネンのライブが終了し、これでようやく久しぶりにラーメンズが動き出すとこっちは疑っていなかったんです。昨年の冬からKKP、ポツネンと小林さんの舞台ばかりが続いていたのでもうそろそろ片桐仁に構ってくれるだろうと。ラーメンズに構ってくれるだろうと。 そう思っていたのに!! 8月にはKKPの新作が決まった模様です……orz や、嬉しいんだよ? 嬉しいんですけどね……? 小林さん最近片桐さん構わなすぎじゃないですか? 以前は常に片桐仁のおもしろい部分を引き出し表現する場としてというのが大前提にあったはずなのに。NAMIKIBASHIの映像にだってKKPの主役にだってかならず片桐さんが出演していたのに。最近小林作品への片桐さんの出演指数が圧倒的に減ってしまいましたね。 確かに片桐さんは片桐さんで最近は舞台に引っ張りだこなんですけど。 ただやはりすごいと思うのはほとんど小林賢太郎がプロデュースしていることですよね。周りがそのために動いてくれるというのはそれだけ才能も信頼もあるのだなと思うのですが、それにしたって自由すぎるよ!(笑) 正直最近私腐ってるんです。全然執筆活動ができなくて、焦って……。 自分がやりたいことがちゃんとできてる人を見せつけられるとなんかものすごく悔しくなってくるのと同時に嫉妬してしまっている自分がいます。 小林さん大好きなんですけど……若干「こんにゃろう!」と思いますよね(苦笑) 才能もあるけれど、それ以前にものすごく努力家だということも解ってます。それでも言っちゃうんです。 いいなぁ、やりたいことを自由にやって生きてる人は……と。 KKPの新作。頑張ってください。 (とりあえず今作は片桐仁は出演しない模様です。犬飼さんやふみちゃんなど小林ファミリーは出演する様ですがww) |
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Profile
HN:
あずま
年齢:
38
性別:
女性
誕生日:
1987/07/04
職業:
妄想族
趣味:
散歩・映画鑑賞・音楽鑑賞・カラオケ
自己紹介:
夢は作家。
好きなものはラーメンズ! 最近では舞台の脚本、コントなどにも関心があります。 とりあえずラーメンズがあれば生きていけます。
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